新着情報

正しい使い方でうるおいを指先まで!

こんにちは。大阪チャットレディ専門店のT&T新梅田です。
手や指は自分だけでなく人の目にも触れやすく、年齢もあらわれやすい部位だといわれています。
また、手はシャンプーや洗顔、家事や仕事などで酷使されているだけでなく、
外に出れば紫外線や乾燥にもさらされて想像以上のダメージを受けています。
指先や手がカサついていたり、ささくれがあったりしては、周囲に好印象を与えることができないでしょう。
そんな今回は、正しいハンドクリームの効果や使い方について紹介させてただきます。
____________________________________________________

【もくじ】
1.手先のカサカサは目立つ☆
2.乾燥対策にはハンドクリーム☆

1.手先のカサカサは目立つ☆
「ノートパソコンでタイピングする手元」の写真
<目についてしまう>
日々の生活で手は相当なダメージを受けています。
毎日のように水やお湯で手洗いや洗顔、食器洗いや掃除などを行っているうえに、
家事などで使用する洗剤の影響もあって手はとても乾燥しやすくなっています。
手を使っていないときでも紫外線や外気の乾燥、エアコンによる湿度の低下にもさらされています。
しかも、手は頻繁に使う部位のため、ハンドクリームや日焼け止めなどを塗ってもすぐに落ちてしまう場合があります。
手を取り巻く過酷な環境が、手の乾燥に拍車をかけているのです。
手が乾燥していると見た目にもカサついているのがわるだけでなく、ささくれができやすく爪も割れやすくなってきます。
手のしわや老化を進める原因にもなり、さらに乾燥が悪化すると角質層に亀裂が入ってしまい、
ひび・あかぎれの症状が出ることもあるでしょう。
自分の顔は鏡などで見ないと確認できませんが、手は身体のなかでも自分の目に一番触れやすい部位です。
また、人目にもつきやすいため手荒れやささくれなどはとても目立ちます。手荒れをそのまま放っておくと
お手入れが行き届いていない不潔な人という印象を持たれてしまいかねません。
だからこそ、ハンドクリームでこまめにケアを行い、乾燥が原因で起こるトラブルを防ぐお手入れが必要なのです。
乾燥の度合いがひどくなるにつれて、改善にも時間がかかるようになってきます。
手の美しさとすこやかさを維持するためにも早めのケアが肝心です。
____________________________________________________
2.乾燥対策にはハンドクリーム☆
腕の甲に脱毛用のクリームを塗るの写真
<うるおいを与える>
手を保湿して乾燥から守るためには、保湿ケアが欠かせません。
手を保湿してくれるアイテムといえばハンドクリームです。
保湿クリームにはボディ用や顔用として販売されているものもありますが、
手にうるおいを与えて乾燥から守るためにはハンドクリームが最適です。
ハンドクリームは手に特化した保湿クリームであり、手の肌質を考えて開発されています。
手は身体の他の部位と比較しても、水や洗剤などで酷使される回数が多く、しかも衣類などで保護されていません。
乾燥や外部刺激によるダメージを強く受けている手を乾燥から守るためには、
ハンドクリームを使ってこまめに保湿することが大切です。
手の皮膚をすこやかな状態に保つ油分や保湿成分が配合されているハンドクリームなら、
手の保湿ケアに効果的に働いてくれるでしょう。
ハンドクリームを探してみると、たくさんの種類が販売されているのがわかります。
ハンドクリームは保湿が主な効能ですが、薬用成分やエイジングケア成分が配合されているものなど製品ごとに特徴があります。
ハンドクリームによって効果や使い心地が異なるだけでなく価格帯の幅も広いことから、
自分に合ったハンドクリームを選んで使うことが大切です。
水分量が不足すると手のバリア機能が低下して外部刺激の影響を受けやすくなるため、
乾燥しないように一年を通じてケアすることも忘れてはいけません。
___________________________________________________
いかがでしたでしょうか。今回はハンドクリームの効果や使い方について紹介させていただきました
次回も紹介させていただくので、良かったらご覧ください。

PAGE TOP