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冬場の乾燥対策!冬のスキンケアの方法♪

こんにちは。大阪チャットレディ専門店のT&T新梅田です。
冬場は乾燥しやすい季節です。肌がカサカサしてきたり、粉を吹いてしまったり、
いつもと同じケアをしていて乾燥に悩む人も多いのではないでしょうか。
冬こそしっかりお手入れしたいですね。そこで、今回は冬の乾燥トラブルを防ぐスキンケアのポイントを紹介します。
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【もくじ】
1.冬に乾燥する理由☆
2.スキンケアポイント①☆
3.スキンケアポイント②☆
4.スキンケアポイント③☆
5.スキンケアポイント④☆

1.冬に乾燥する理由☆
「ぶら下がるドライフラワー」の写真
<対処法を考える>

冬は温度の低下、湿度の低下、暖房による室内の乾燥によって肌は過酷な環境にさらされています。
そのため、一年の中でも最も乾燥ケアに力を入れなければいけない時期といえます。
通常、肌の表面は皮脂腺から分泌されている皮脂と、汗腺から分泌する汗によって交じり合った皮脂膜で覆われています。
この皮脂膜は肌バリアの一番表面を守る、肌にとってとても大切なものですが、
冬は夏に比べて皮脂の分泌量も汗をかく量も低下してしまうため、皮脂膜が上手く形成されなくなってしまいます。
すると、内部の水分を保つ役割や、外部からの刺激を守るという本来の役割ができなくなり、
肌荒れや乾燥といった肌トラブルを起こす原因となります。
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2.スキンケアポイント①☆
「春菊をカット」の写真
<十分な栄養>

冬の肌に起こっているのは深刻な潤い不足と栄養不足。
そのため、スキンケアも肌に潤いと栄養を与えて肌細胞を活性化させるケアが重要となります。
肌の深刻な乾燥は、そのままシミやしわ、たるみや肌荒れの原因となるので抜かりなく手入れすることが大切です。
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3.スキンケアポイント②☆
「右足のふくらはぎを両手でマッサージする女性」の写真[モデル:川子芹菜]
<マッサージ>

血行が悪いと毛細血管から肌細胞へ届ける栄養が滞り、新陳代謝が乱れる原因となります。
肌の手入れを行う際は、まずは軽いマッサージを行って血行を促進させましょう。
適度なマッサージで毛細血管の流れを良くすると、肌の代謝機能が高まります。
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4.スキンケアポイント③☆
「リップグロスと化粧品」の写真
<ナチュラル素材>

冬場の肌は乾燥と皮脂などの分泌量の低下によって、非常にデリケートな状態に傾いています、
なるべく刺激を与えないためにも、クレンジングや洗顔料にもこだわりましょう。
汚れ落ちの良い石鹸は刺激が強すぎるため、よりマイルドな洗顔料に変えるのが無難です。
肌に負担のかかるクレンジングや洗顔は、なるべく短時間で優しく行うようにしましょう。
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5.スキンケアポイント④☆
「腕の甲に脱毛用のクリームを塗る」の写真[モデル:川子芹菜]
<何と言っても保湿>

洗顔後はたっぷりと保湿ケアを行うべきですが、冬の肌は乾燥してごわごわした状態になっており、
水分や美容成分が肌に浸透していかない場合もあります。こんなときはブースターオイルの出番です。
オイルを使って肌を柔らかくし、化粧水の水分や美容成分を角質の奥まで届けることができます。
ブースターオイルにもいろいろな種類がありますが、さらりとして使いやすいアルガンオイルがおすすめです。
化粧水を付けた後は必ず乳液やクリームなどで油分を補っておきましょう。
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いかがでしたでしょうか。今回は冬の乾燥トラブルを防ぐスキンケアのポイントについて紹介させていただきました。
冬をトラブル無しの肌で無事乗り切るためには、冬ならではのスキンケア方法を意識しましょう。

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